お仕事HACKS!たまてばこ

2009年2月 3日 (火)

睡眠力というHACKS!

Sleep

なぜにお仕事カテゴリーなのかというと。

仕事中に居眠りする人がいるからなんですけどね。

遅刻はするは居眠りするはってすごいね、というかいいのかそれ?
特に私は仕事の話を聞く気にはなれんのだけども。

たとえ私の半分の年齢でもヽ(´▽`)/

特に年下に話しを聞くのは別に嫌な気はしませんが、居眠り、遅刻は話になりません。
遅刻してきて、居眠りじゃ話にならんのでは?と、まだ私が言える立場でもないので我慢(# ̄З ̄)


今回は文句のお話ではないのです。


『睡眠力HACKS』のお話です。
私の勤務している職場では、最近セキュリティの関係から、早過ぎる時間の出社は禁止になってしまいました。
特に私の上司もそうですが、他部署(上流)の上司の方も禁止になる前は一時間より早く出勤されてました。

早ければ良いって話ではありませんが、通常勤務時間になる前に片付けたい仕事もあるので、私自身は賛成です。
むしろ私も同じ時間に出社してましたが。
すでに禁止されていますが、それでも誰よりも早く出勤しているかと思うです。(規定は30分前)

話まだそれてます。

ここで面白い傾向がありまして。

先ほどの3人(私も含めて)ですが、昼休みに仮眠と取ってます。
居眠りなんてもっての他ですが、休憩時間中ですが15分ほど仮眠を取っているのが共通していることに少なからず興味をそそられました。
もちろん、他の人でも昼寝している方はいらっしゃいますが、出社が早く、ぎりぎり出社ではなくてという共通事項は、お仕事している人であればピンとくると思います。

先ほど紹介した上司二人はそれはそれは仕事ができる方々かと(この場合、私は含みません)


反面、仕事できるから少しくらい遅くてもいいだろ、とか思っている人が数人・・・
出勤することは仕事でもなんでもないかと思うんだけどな。
↑だから遅いのか

あれ?まだHACKSになってない( ̄Д ̄;;

『お昼の休憩時間に仮眠を取るのは一日の効率から見ても有効である』

午後からすっきり仕事できて、居眠りなんてしないんだけどね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年1月29日 (木)

仕事術あれこれ

カテゴリを作ったはいいけど、まったくエントリーしておりませんでした‥

仕事術の意義と言うか、目的ですが、やはり仕事そのものをスムーズに進めることが一番重要でしょうか。

抱えきれないほど仕事を受けてしまっている人にはそれが重要なんでしょう。
私自身も同感なはずです。

しかし

最近の私は、勉強時間を確保が(もちろん仕事に関係はしてますが)一番重点を置いているのかと。
仕事をクリアしていれば勉強は奨励されている幸せな職場です。
幸せですが、いかに仕事術を組み込むかを仕事中に検討しているのは、さすがに間違っているかもと反省‥

そんなテクニックなんぞ使わなくても、しっかり時間を確保出来るのですが、まとまった時間となると話は変わってきます。

本日はまったく勉強もせず、そんなことを調べたり組み込んでみたりと検討して定時を迎えてしまった‥

時間を確保出来ればまた違う仕事にも手をつけられる。
これが本当の目的です(`・ω・´)

と、胸を張って言えるといいなぁ(笑

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 5日 (月)

お仕事が終えて帰路へと向かうまでには

新年早々、新カテゴリー追加してみました。
今まで独り言エントリーで記事にしてましたが、お仕事に関する独り言はこちらで載せます。
Time
一日の終わり、いい気分で家に帰るためのテクニック10選

けっこうお気に入りであるlifehacker(ライフハッカー日本版)で、2008年最後の最後に、こんな記事が載っておりました。

そんな中で

10. ランチやディナーの約束をする(締め切りを自分で作るために)
4. 自分自身のためにミーティングをセッティングする

まず誰でも出来ることであり、”時”と言うのは一番重要なことではないでしょうか。
引用した2つに関しては自分自身へのアポイントであり、より重要なのは?

Tipsの中で、GTDとして紹介されているものもあり、現在読んでいる本と切っても切れない関係で。


”時”と言うのは、誰にでも平等であり、何よりも指針になるものではないでしょうか。
一日の時間は全て平等に与えられて、また、平等に進んでいくかと思うのです。


ですが


『一日の始まりに、遅刻なんてしやがると、いい気分で家に帰るなんて、出来ないと思うんですがね。』

これを自分への戒めとして、本年の仕事始めを終え、仕事納めにも同じ気持ちで迎えようと、胸に秘めます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)